~2010年度~ 2勝2敗1分

秋季リーグ第5戦

2010年11月27日 13時30分〜 エキスポフラッシュフィールド

チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
愛知ゴールデンウィングス 15 26 55
ナニワセンストーンズ
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  • 1Q・TD/RUN=#16西野/ TFP=#28上赤○ 
  • 1Q・セーフティー
  • 2Q・TD/RUN=#16西野/ TFP=#28上赤○ 
  • 3Q・TD/Pass=#4高橋→#11荒川/ TFP=#28上赤○
  • 4Q・TD/RUN=#32愛葉/ TFP=#28上赤○ 
  • 4Q・TD/RUN=#32愛葉/ TFP=#28上赤○ 
  • 4Q・TD/RUN=#16西野/ TFP=#28上赤○ 
  • 4Q・TD/Pass=#4高橋→#88伊藤/ 2P=×

試合開始直後の1stプレーでWR荒川へのロングパス成功。次のプレーでRB西野が17yds駆け抜け、2プレーで先制点を取ることに成功。その後、DEFチームによるセフティ、相手チームのファンブル後の攻撃で追加点を上げ、1Qを15-0で通過。2Qでは攻撃中のファンブルを相手選手にリカバー・リターンTDされるなど大失態もあったが、RB西野の3つ目のTD・RUNで追加点を計上し、前半は22-8のリードで終了。しかし、リードするも、前半はOFFEチームに多くのミスが発生したことをしっかり反省確認し、後半開始。3QではQB高橋からWR荒川へのTD・Passで7点追加。4QではRB愛葉のTD・Run、その後のキックオフを不意打ちオンサイドで攻撃権を確保し、愛葉の2回目のTD・Runで42-8とリードを拡大する。さらに試合終了まで2:45の時間帯から、西野がこの日4つ目のTD・Run(62yds)を上げ、その後のキックオフをキッカー上赤の絶妙な不意打ちオンサイドキックで攻撃権確保し、タイムアウトを使いながら、QB高橋からWR伊藤へのTD・Passで最後の追加点を計上し、結果55−8で勝利する事ができました。GWには珍しい大量得点となりましたが、この要因はOFFEよりも、DEFのノーフレッシュ守備によるところが大きいと思います。また、他チームの勝敗如何で順位が気になる最終戦にあり、得失点差を広げるため、試合前のロッカールームでOFFEは35点以上取る目標を立て、実行できたのも嬉しい結果です。 

秋季リーグ第4戦

2010年11月14日 13時50分〜 鶴見緑地球技場

チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
愛知ゴールデンウィングス
ワールドアイランズ
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  • 4Q・TD/Pass=#4高橋→#16西野/ TFP=#28上赤○

1Qはお互いに一進一退の無得点で終了。2Qに入っても同様の展開が続いたが、ワールドのナイスパント後のGW攻撃が進まず、逆にGWパントは30ydsしか進まず、ピンチを迎える。この機会にワールドは3本のミドルパスをヒットさせ、GWは先制点を奪われる。その後のGW攻撃で敵陣5ydsまで肉薄するが、ゴール前オフェンスでサインミスをしてしまい、大幅ロス!その後再度ゴール目前まで前進するが取りきれず、FGを選択せず、ギャンブル決行もこのパスが失敗し、無得点で前半を0−7で終了した。後半に入り、3Qはまたお互いに一進一退が繰り返される。4Qに入り、GW-OFFEは敵陣10yds近くまで進むもインターセプトを喫し、得点ができない。ワールドのナイスパントで再びポジションを押し戻されるが、自陣21yds、残り時間4:16からWR西野に投じたショートパスを、西野のキャッチ後のエフォートと、全員のダンブロで79ydsTD・Passに仕立て、何とか7−7の同点に追いつく。ワールドも次のシリーズを得点に結びつけるべくドライブを演じ、GW-DEFは中々これをストップできない。しかし、最後はDB上赤がワールドのパスをインターセプトし、これをシャットアウト!自陣15yds、残り時間1分からのラストチャンスにGWは賭けるが、これを進めることが出来ずこのまま7−7の引き分けで試合終了となってしまった。 

秋季リーグ第3戦

2010年10月31日 13時50分〜 加古川陸上競技場

チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
愛知ゴールデンウィングス 13
加古川オズナス
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秋季リーグ第2戦

2010年10月10日 13時50分〜 鶴見緑地球技場

チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
愛知ゴールデンウィングス
セリオスタンディングベアーズ
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秋季リーグ第1戦

2010年9月23日 11時00分〜 名古屋市港サッカー場

チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
愛知ゴールデンウィングス
光生豊田ブルファイターズ 14
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